新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)

「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」は、学生の人間力を高め人間性豊かな社会人を育成するため、各大学・短期大学・高等専門学校における、入学から卒業までを通じた組織的かつ総合的な学生支援のプログラムのうち、学生の視点に立った独自の工夫や努力により特段の効果が期待される取組を含む優れたプログラムを選定し、広く社会に情報提供するとともに、財政支援を行うことで、各大学等における学生支援機能の充実を図ることを目的としています。
GPとは「Good Practice」の略で、優れた実践という意味です。

文部科学省 新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)

平成20年度採択分

富大流人生設計支援プログラム

プログラム担当者
富山大学インターシップ委員長・人文学部教授 小助川 貞次

平成19年度採択分

「オフ」と「オン」の調和による学生支援

取り組みの実施組織
学生支援委員会
プログラム担当者
保健管理センター長 斎藤 清二