イベント情報

2021年
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

長期掲載

富山大学芸術文化学部工芸史・工芸技術史研究室 令和2年度企画展「アジア・アフリカの工芸」
第3期TOYAMA採用イノベーションスクール
令和2年度後学期富山大学オープン・クラス
2020年度富山大学サテライト講座
2020年度後期 富山大学公開講座
富山大学大学院芸術文化学研究科 修士課程1年研究成果展「院生展」
「富山大学芸術文化学部 大学院芸術文化学研究科 卒業・修了研究制作展 -GEIBUN 12-」
泉屋博古館特別展 鋳物(いもの)・モダン - 花を彩る銅のうつわ -

2021年1月

富山大学教養総合科目「富山から考える震災・復興学」公開授業シンポジウムとアクティブラーニング「大震災から10年とこれからの10年」

2021年2月

第22回「人文知」コレギウム「コロナ特別企画②」
経営支援セミナー いのちに寄り添うアルミ技術 ~アルミシンフォニー

2021年3月

第23回「人文知」コレギウム「国家建設を考える」
令和2年度富山大学学位記授与式

ページの先頭に戻る

長期掲載

富山大学芸術文化学部工芸史・工芸技術史研究室 令和2年度企画展「アジア・アフリカの工芸」

開催日時 2020年11月27日(金) ~ 2021年1月7日(木)
午前8時30分~午後5時30分
※展示期間内の土・日・祝日、および12月29日~1月3日は閉場
開催場所 富山大学芸術文化学部 TSUMAMA-HALL(エントランスホール)
概要
 富山大学芸術文化学部では、高岡短期大学時代から、各分野の有力作家や地元作家、世界の工芸作品を収集し、それらを教育・研究用資料として活用しています。
この度の工芸史・工芸技術史研究室令和2年度企画展では、こうした芸文コレクションの中から、「アジア・アフリカの工芸」を中心に金工・木工・陶器の展示をいたします。
インドのコンド族真鍮工芸、また調理器具や衣装箱などの日用品、牛・ヤギ・象の首につけるベル、中央アジアのパシュトゥン族・ウズベク族のアクセサリー、アフリカのレンディレ族、セマフォ族などの椅子や枕、モロッコの皿、タイの食器など興味深い作品群です。世界の多彩な工芸の技をお楽しみいただければ幸いです。
【主催】
富山大学芸術文化学部 工芸史・工芸技術史研究室
【協力】
本学学生(博物館学芸員資格関連科目を履修中の学生)
観覧をご希望の皆様へ
※新型コロナ感染予防対策のため、厚生労働省の「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」をスマートフォンにインストールしていただきますよう、お願い申し上げます。
※体調がすぐれない場合は、ご来場をご遠慮くださいますようお願いいたします。
※ご来場の際には、咳エチケット(マスクの着用、ティッシュ・ハンカチ等で口や鼻を覆う)や手指消毒の実施等、感染予防対策へのご協力健康チェック をお願いいたします。
※今後の感染状況によっては、会期中に一般公開を中止する場合がございます。
問合せ先
〒933-8588 高岡市二上町180
富山大学芸術文化学部総務課総務・研究協力チーム
TEL:0766-25-9139
FAX:0766-25-9104
E-mail:

第3期TOYAMA採用イノベーションスクール

開催日時 2020年9月3日(木) ~ 2021年1月20日(水)
開催場所 サンフォルテ、富山大学五福キャンパス学生会館ホール、Zoomミーティングなど
概要

人口減少・少子高齢化・若者の東京一極集中など地方は若年者人口が減り続け、地域企業は人手不足が慢性化しています。また、新型コロナウィルス感染予防のため合同企業説明会等が次々と中止になり採用活動において学生と企業が出会う機会が激減しました。本スクールは、このように大きく変化している現状に対応するため、就職の状況や採用活動を基本から学びなおし、採用を革新することで若者の地元定着と地域企業の人材確保に取組んでいくことを目的とした、人事担当者向けの勉強会です。

詳細はチラシをご覧ください。
開催案内 [PDF, 1.90MB]
※定員に達しましたので、申込を締め切りました(7月20日)
問合せ先
富山大学地域連携推進機構(研究振興部社会貢献課)
TEL:076-445-6177076-445-6091
FAX:076-445-6033
E-mail:t-senryaku@adm.u-toyama.ac.jp

令和2年度後学期富山大学オープン・クラス

開催日時 2020年10月2日(金)~2021年1月29日(金)
(申込期間:9月1日~9月11日)(詳細はHP参照)
開催場所 富山大学各キャンパス
概要

富山大学の開設している学生向けの正規授業を市民一般にも公開しています。この機会に、ぜひ本学の学生・教職員と一緒にキャンパスライフをご体験ください。

問合せ先
富山大学地域連携推進機構生涯学習部門(研究振興部社会貢献課)
TEL:076-445-6956
FAX:076-445-6033
E-mail:lifelong@ctg.u-toyama.ac.jp

2020年度富山大学サテライト講座

開催日時 2020年9月~2021年3月 4回シリーズ
土曜日14時~15時30分
開催場所 富山大学五福キャンパス(富山市五福3190)
詳細は、チラシをご覧ください。
概要

富山大学サテライト講座では、多彩な専門分野を有する富山大学の教員陣が、日頃の研究成果を皆様に向けて、わかりやすくお話しします。どなたでも、お気軽にご来場ください。

【定員】
各講座とも50名程度(事前申込制、受講料無料)
【講座一覧】
第1回 2020年9月26日(土)
「防ごう誤嚥性肺炎」
医学部 教授 安田 智美
第2回 2020年12月12日(土)
「企業経営における会計の役割」
経済学部 准教授 廣橋 祥
第3回 2021年2月6日(土)
「くすりの富山・富山のくすり」
薬学部 教授 酒井 秀紀
第4回 2021年3月6日(土)
「野生動物の生態からみた感染症問題-豚コレラ対策を中心に」
理学部 教授 横畑 泰志

なお、新型コロナウイルスの感染状況によっては、中止する場合がありますので、以下のウェブサイトをご確認いただきますようお願い申し上げます

問合せ先
富山大学地域連携推進機構生涯学習部門(研究振興部社会貢献課)
TEL:076-445-6956
FAX:076-445-6033
E-mail:lifelong@ctg.u-toyama.ac.jp

2020年度後期 富山大学公開講座

開催日時 2020年10月~2021年3月(詳細はHP参照)
開催場所 富山大学五福キャンパス、高岡キャンパス、杉谷キャンパス
(詳細はHP参照)
概要

富山大学の持つ知的資源を地域社会に還元することを目指し、公開講座を開講します。講座には「教養講座」、「語学講座」、及び「体験講座」があり、2020年度の後期は26講座を開講します。
多数のご応募をお待ちしております。

なお、新型コロナウイルスの感染状況によっては、中止する場合がありますので、以下のウェブサイトをご確認いただきますようお願い申し上げます。

富山大学地域連携推進機構生涯学習部門 生涯学習情報ウェブサイト

講座一覧 [PDF, 1.02MB]

問合せ先
富山大学地域連携推進機構生涯学習部門(研究振興部社会貢献課)
TEL:076-445-6956
FAX:076-445-6033
E-mail:lifelong@ctg.u-toyama.ac.jp

富山大学大学院芸術文化学研究科 修士課程1年研究成果展「院生展」

開催日時 令和3年2月18日(木)~3月2日(火)
11時~19時 ※水曜定休
開催場所 geibun gallery(芸文ギャラリー)
(〒933-0029 富山県高岡市御旅屋町90番地1 KMビル1F)
概要
富山大学大学院芸術文化学研究科修士課程1年による成果作品展を開催いたします。
今年度は、6名の研究成果を一堂に展示いたします。それぞれが課題を掲げ、研究に取り組みました。本展を通し多くの方からの批評をいただき、更なる研究の糧にしたいと思っております。修士課程の中間地点として瑞々しい感性を感じていただければ幸いです。
関連プログラム
[ゲストトーク]
日時:2021年2月26日(金)13:00 ~ 15:00
ゲスト:岩渕 貞哉(美術手帖 総編集長)
アンカー:三宮 千佳(富山大学芸術文化学部准教授)
関連プログラム開催趣旨:
本年度は新型コロナウイルス感染予防の観点から、オンラインにてゲストトーク及び研究科生の研究発表を生配信いたします。美術界の動向に詳しい岩渕氏をゲストに迎え、研究科生の展示内容や皆さまから頂いた質問をもとに講演して頂きます。皆さま、振るってご参加ください。
当日はZOOMで配信を行います(限定300名)。※チラシではYouTube開催としておりましたが、ZOOMに変更になりました。
参加費
無料(要申込)
申込受付期間
~2021年2月24日(水) 22時まで
申し込み方法:
下記申し込みフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/gQewYFD2T6irx6uW9
お申し込み頂いた方に、トークイベント前日に配信先URLをお送りいたします 。
2021年度院生展実行委員会メンバー
井出 温美(代表)
芦田 麻都佳
池田 俊寛
袁 星来
胥 皓天
林 倩
問合せ先
〒933-8588 高岡市二上町180
富山大学芸術文化学部総務課総務・研究協力チーム
TEL:0766-25-9139
FAX:0766-25-9104
E-mail:tiikiko@adm.u-toyama.ac.jp

富山大学芸術文化学部 大学院芸術文化学研究科 卒業・修了研究制作展 -GEIBUN 12-

開催日時 2021年2月27日(土)~3月7日(日)
※休館日3月1日(月)
9時30分~17時(入館は16時30分まで)
開催場所 【第1会場】高岡市美術館(富山県高岡市中川町1丁目1番30号)
【第2会場】富山大学芸術文化学部(富山県高岡市二上町180)
概要
 富山大学芸術文化学部・大学院芸術文化学研究科で学んだ学生による卒業・修了制作展「GEIBUN12」を開催します。本展覧会では、令和2年度卒業・修了予定の学生による作品・論文約120点を展示し、これまでの研究成果の集大成を発表いたします。
 今年度は、「人文科学系」「社会科学系」「自然・応用科学系」の3つのセクションで展示を構成し、総合大学の中にある芸術系学部・研究科の特色を活かした「融合教育」と「実践教育」の成果を可視化することを目指します。多角的で自由な発想を持った作品群から、新たな時代の感性を感じていただければ幸いです。
主催
富山大学芸術文化学部卒業・修了制作展実行委員会(富山大学芸術文化学部・ 公益財団法人高岡市民文化振興事業団・高岡市美術館)
共催
高岡市・高岡市教育委員会
後援
富山県・富山県教育委員会・高岡商工会議所
協賛
高岡短期大学・富山大学芸術文化学部同窓会「創己会」
ONLINE SPECIAL WEB
GEIBUN12特設サイトで展示作品・論文の詳細をご覧いただけます。
富山大学芸術文化学部 大学院芸術文化学研学科
卒業・修了研究制作展 GEIBUN12 PICK UPインタビュー
高岡ケーブルネットワークの番組配信サイトにて、学生の研究活動を紹介する番組を配信しています。同番組は高岡ケーブルネットワーク9チャンネルでも放送予定です。
放送日
2月15日(月)~21日(日)10時30分、16時、22時
(2月17日(水)は22時のみ)
2月22日(月)~28日(日)16時
問合せ先
〒933-8588 高岡市二上町180
富山大学芸術文化学部総務課
TEL:0766-25-9139
FAX:0766-25-9104
E-mail:tiikiko@adm.u-toyama.ac.jp

泉屋博古館特別展 鋳物(いもの)・モダン - 花を彩る銅のうつわ -

開催日時 2021年3月13日(土)~5月16日(日)
〔開館時間〕午前10時00分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
〔休館日〕月曜日(5月3日は開館)、4月23日(金)、5月6日(木)
開催場所 泉屋博古館 企画展示室(京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24)
概要
1.趣旨
東アジアにおける金属工芸は実に3000年の歴史のなかで育まれてまいりました。中国では宋時代以降、古代青銅器を模倣した銅花器が文人の書斎を飾る道具として珍重されました。日本にも室町時代以降多くもたらされ、江戸時代にはそれらを模倣した銅(どう)花器(かき)が発達し、さらにその伝統は近代へと受け継がれました。
本展覧会では富山大学芸術文化学部所蔵の大郷(おおごう)コレクションを中心にして、日本近代銅花器の多種多様な造形をご紹介します。さらに近代?型(ろうがた)鋳造(ちゅうぞう)発展に大きく貢献した高岡市の須賀(すが)松園(しょうえん)工房に焦点を当て、その代表作品とともに?(ろう)原型(げんけい)なども併せて公開します。日本近代銅器制作のなかで大きな地位を占めた?型鋳造技法をわかりやすくご紹介します。
大郷(おおごう)コレクションについて
富山市出身の花道家・大郷(おおごう)理(り)明(めい)氏の眼で選び抜かれた花器のコレクション。その中心は明治時代以降につくられた銅花器で、郷里・富山の中でも鋳物の街として知られる高岡市にキャンパスを持つ富山大学芸術文化学部へ寄贈されました。古典美を追究したものから、カニなど生き物を超絶技巧で表したユニークなものまで、近代金工の魅力がぎゅっと詰まったコレクションです。まとまった公開は、関西初となります!
2.おもな展示品
「饕餮文尊」中国・西周時代、泉屋博古館蔵
「下蕪形象耳瓶(象耳花入キネナリ)」中国・元時代、泉屋博古館蔵
「攀(はん)龍(りゅう)文(もん)大花瓶」初代須賀松園、高岡市美術館蔵
「富士巻狩・武者文耳付薄端」増山永親、高岡市美術館蔵
「龍流足芙蓉薄端」銘栄清、富山大学芸術文化学部蔵(大郷コレクション)
「蟹文魚籠形花器」富山大学芸術文化学部蔵(大郷コレクション)
「甲虫貼付瓢形花器」銘陵雲作、富山大学芸術文化学部蔵(大郷コレクション)
「尊型古代文様花器」富山大学芸術文化学部蔵(大郷コレクション)
「菊桐唐草透彫筒形花器」富山大学芸術文化学部蔵(大郷コレクション)
出品数
約60件
主催
公益財団法人泉屋博古館、富山大学芸術文化学部、京都新聞
特別協力
須賀正紀、大郷理明
4.関連行事
■アートサロン「銅花器をめぐる東アジア三千年の伝統」 ※入館者は無料、要予約
4月24日(土) 14時~16時 泉屋博古館講堂にて 定員40名
パネリスト
三船 温尚(国立大学法人富山大学学術研究部芸術文化学系教授)
三宮 千佳(国立大学法人富山大学学術研究部芸術文化学系准教授)
廣川 守(泉屋博古館館長)
コーディネーター
竹嶋 康平(泉屋博古館学芸員)
■連続講演 ※入館者は無料、要予約
3月27日(土)
「銅花器の源流 -中国銅花器の系譜」廣川 守
4月3日(土)
「日本に銅花器がやってきた -先人たちの銅と花がある暮らし」竹嶋 康平
4月10日(土)
「いけばなと近代青銅花器 -大郷コレクションの寸銅・薄端・水盤-」三宮 千佳
4月17日(土)
「人類が極めた?型鋳造法 -ロウと炎と青銅の技」三船 温尚
■ワークショップ「ロウで作品を作ろう -鋳型づくりから鋳造まで(仮)」 ※参加費1,000円、要予約
4月25日(日) 13時~16時 泉屋博古館内会場にて 定員14名
小学4年生以上対象
講師 三船 温尚 (雨天・荒天の場合は鋳型つくりまで)
問合せ先
〒933-8588 高岡市二上町180
富山大学芸術文化学部総務課総務・研究協力チーム
TEL:0766-25-9139
FAX:0766-25-9104
E-mail:tiikiko@adm.u-toyama.ac.jp
〒606-8431 京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24
泉屋博古館 広報窓口
泉屋博古館学芸課 坂井さおり
TEL:075-771-6411(代表)
FAX:075-771-6099
E-mail:sakai@sen-oku.or.jp

ページの先頭に戻る

2021年1月

富山大学教養総合科目「富山から考える震災・復興学」公開授業シンポジウムとアクティブラーニング「大震災から10年とこれからの10年」

開催日時 2021年1月26日(火)16時30分~19時40分
開催場所 富山大学五福キャンパス共通教育棟D22教室およびzoomによるオンライン開催
概要
東日本大震災から10年を迎えようとしています。富山大学では震災・復興・放射線に関する情報発信、学部・教養教育での講義を積み重ねてきました。本年度はこれまで4回の授業を公開してきましたが、このたび、学外より様々な分野からの講師を迎え、アクティブラーニングを取り入れたシンポジウムを行います。多様な観点から震災後の10年を振り返り、今後の10年を考えます。学生、教職員、一般市民の方、ふるってご参加ください。
【プログラム】
開会:16時30分
第1部「大震災から10年」
話題提供 グループ討議
休憩 18時00分~18時10分
第2部「これからの10年」
話題提供 グループ討議
閉会:19時40分
講師紹介
後藤康夫:福島大学。「政治経済学」、「現代資本主義論」
『21世紀の新しい社会運動とフクシシマ―立ち上がった人々の潜在力』(八朔社、2020年3月)を編集。
杭田俊之:岩手大学。「進化経済学」、「地域経済論」
震災後に「産業(水産業)と雇用の再生」をテーマに活動、水産業分野で復興調査・支援とともに研究室学生と岩手沿岸の漁村コミュニティ調査に取り組んでいる。
丸茂克美:産業技術総合研究所。「環境地球化学」
富山大学在職中は富山県下の土壌中の亜鉛、カドミウム、鉛や、大気圏核実験に起因する放射線セシウムの分布を研究。現在は有害重金属や放射線セシウムに起因する土壌汚染と、それらの浄化対策工事が周辺住民の生活に及ぼす影響を研究中。
鳥養祐二:茨城大学、「トリチウム」
核融合実現のため、燃料であるトリチウムの安全取り扱いに関する研究を行っている。生まれ故郷の復興を支援するため、トリチウムの知識の普及活動を精力的に行っている。
  • オンライン(zoom)でも会場でも参加できます。参加希望の方は下記URLまたはQRコード掲載の申し込みフォームより、1月19日までに申し込み願います。新型コロナ感染防止の観点から、会場での参加希望者多数の場合、先着順で締め切らせていただく場合があります。
  • http://www3.u-toyama.ac.jp/tulip/sinsai2020/
問合せ先
経済学部 大坂 洋
TEL:076-445-6429
E-mail:
URL:経済情報処理ワークショップのホームページ

ページの先頭に戻る

2021年2月

第22回「人文知」コレギウム「コロナ特別企画②」

開催日時 2021年2月3日(水)13時30分~15時30分
開催場所 オンライン開催(Zoom)
概要
富山大学人文学部では、この度、第22回「人文知」コレギウム「コロナ特別企画②」を開催いたします。
林夏生
「感染症とセクシュアリティの二重スティグマ化?COVID-19下の韓国LGBTQコミュニティに起きたこと」
黒川光流
「新型コロナウィルスがもたらす心理」
  • 参加は事前登録制です。下記URLまたはポスターのQRコードからお申し込みください(令和3年1月31日締切)。
    参加申込入力フォーム
  • 本シンポジウムは、Zoomでのオンライン開催です。接続先のURLは登録締め切り後、登録されたメールアドレス宛にお知らせいたします。Zoomのダウンロードや設定に関して、技術的なサポートは行いません。
  • 一般の方や学生の聴講も可能です。多くの方々のご参加をお待ちしております。参加料は無料です。
  • 次回コレギウムは令和3年3月に開催予定です。詳細が決定次第、ウェブサイトに掲載いたします。
問合せ先
富山大学人社系総務課(人文担当)
E-mail:
TEL:076-445-6135
FAX:076-445-6141

経営支援セミナー いのちに寄り添うアルミ技術 ~アルミシンフォニー

開催日時 2021年2月3日(水)18時00分~20時00分
開催場所 富山市新産業支援センター4F研修室
(富山市下野16 富山大学五福キャンパス工学部敷地内)
概要
軽量高強度であり耐環境性に優れた素材であるアルミニウムの押出製品は富山県を代表する工業製品です。 最近では、国土強靭化を背景にしたインフラ構造物や介護機器など我々の命に 関わる アルミ技術の新展開が期待されています。 講演では、市民が主役となるものづくりという考え方を基軸にしてアルミ技術がもたらす未来について話題を提供していただき、 富山県の基幹産業ともいえるアルミ産業と連携し、発展が期待できる新事業創出を目的とし、実施します。
【主催】
いのちに寄り添うアルミ技術 ~アルミシンフォニー
富山大学 学術研究・産学連携本部長 教授 柴柳 敏哉 氏
【対象】
中小企業者、創業者や起業家、インキュベーション入居者、起業家を目指す学生、経営に関して興味のある一般の方等
【募集人員】
20名(申込受付順)
【参加費】
無料
【申込方法】
下記の参加申込書を記入の上、E-mail又はFAXでお申し込みください。
E-mail:
FAX:076-411-7397
問合せ先
富山市新産業支援センター(指定管理者 富山大学)
TEL:076-411-6131

ページの先頭に戻る

2021年3月

第23回「人文知」コレギウム「国家建設を考える」

開催日時 2021年3月10日(水)13時30分~14時30分
開催場所 オンライン開催(Zoom)
概要
富山大学人文学部では、この度、第23回「人文知」コレギウム「国家建設を考える」を開催いたします。
須永修枝「未承認国家とディアスポラ~ロンドンの『ソマリランド・ディアスポラ』の動向~」
参加は事前登録制です。下記URLまたはポスターのQRコードからお申し込みください(令和3年3月7日締切)。
第23回「人文知」コレギウム参加申込入力フォーム
(申込期限は3月7日(日)です。定員に達し次第締切となります。)
本シンポジウムは、Zoomでのオンライン開催です。接続先のURLは登録締め切り後、登録されたメールアドレス宛にお知らせいたします。Zoomのダウンロードや設定に関して、技術的なサポートは行いません。
一般の方や学生の聴講も可能です。多くの方々のご参加をお待ちしております。参加料は無料です。
問合せ先
富山大学人社系総務課(人文担当)
TEL:076-445-6135
FAX:076-445-6141
E-mail:jinbuns@adm.u-toyama.ac.jp

令和2年度富山大学学位記授与式

開催日時 2021年3月23日(火)
開催場所 富山市総合体育館(富山市湊入船町12番地の1)
概要
令和2年度富山大学学位記授与式について、お知らせします。(1月21日変更)
今後の状況に応じて対応が変更となる場合がございますので、本学ウェブサイト及び学生向けアプリ(とみだいiNfo)にてお知らせいたします。
【卒業生・修了生の方】
新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、式典を2部開催とし、卒業生・修了生本人のみで挙行いたします。(保護者等の入場はできません)
対象学部・大学院や入場時間等につきましては、下記の案内文をご覧ください。
【ご家族の方】
卒業生・修了生の座席間隔を広く確保し着席することとなるため、ご家族の皆様にはご臨席いただけません。ご理解とご協力をお願い申し上げます。
式典の様子はWeb等で配信することを検討しております。
【!】お願い
式場の富山市総合体育館駐車場は利用できません。ご来場の際は周辺の有料駐車場及び公共交通機関をご利用ください。近隣施設への迷惑駐車のないよう、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
問合せ先
富山大学総務部総務・広報課
TEL:076-445-6011
FAX:076-445-6014
E-mail:soumuka@adm.u-toyama.ac.jp