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人文学部
授業
日本史演習
人文学部
私は、木曾義仲(1154生~1184没)や承久の乱(1221年)など、平安時代後期~鎌倉時代中期(12~13世紀)頃の武士や上皇・貴族を研究しています。
人文学部
長村 祥知 先生
研究
『ほめ』は人のためならず?
人文学部
「情けは人のためならず」(人に対して情けを掛けておけば、巡り巡って自分に良い報いが返ってくる)とはいいますが、今回は「『ほめ』は人のためならず」のお話です。
人文学部
飯島 有哉 先生
研究
言語の「らしさ」を見極める
人文学部
一人一人の個性として、「その人らしい」話し方があります。同様に、「子供らしい話し方」「教師らしい話し方」「日本人らしい話し方」もあります。それをかたちづくっているものには、単語の選び方や話のもっていき方など、さまざまな要素がありますが、その中で、私は音声面での「らしさ」に焦点を当てて研究しています。
人文学部
安藤 智子 先生
研究
古典との対話
人文学部
私の研究分野は、日本倫理思想史といって、倫理学の一分野です。倫理学とは、端的に言えば、人はいかに生きるべきかを探究する学問です。人は何をよりどころとし、何を求めて生きてきたのかについて、主に日本の思想を素材として、研究しています。
人文学部
田畑 真美 先生
研究
難病と社会学
人文学部
この研究は、難病になった人を社会がどのように支えられるかを考える。お金やサービスという点も重要だが、特に人間同士のコミュニケーションに焦点をあてている。
人文学部
伊藤 智樹 先生
授業
考古学実習(1)
人文学部
屋内での受講が中心の講義や演習に対して、考古学実習(1)は屋外で、野外調査に用いる機材を実際に使いながら知識や技術を身につけていくとてもユニークな授業です。
人文学部
髙橋 浩二 先生
研究
「軍事国家」スウェーデンの歴史
人文学部
「西洋史」は主にヨーロッパ・アメリカの歴史を研究する分野ですが、私はその中でも17世紀頃のスウェーデン史を専門としています。
人文学部
入江 幸二 先生
研究
見えない「お化け」を可視化する
人文学部
実は地理学なら、お化けすらも学問にすることができます。ここで、私が大学院の指導学生と一緒に行った研究を少しご紹介することにしましょう。
人文学部
鈴木 晃志郎 先生
授業
朝鮮言語文化講読
人文学部
朝鮮言語文化講読は、文字通り、朝鮮語で書かれた資料を読んでいく授業です。大学に入って朝鮮語を学びはじめ、朝鮮言語文化を専門にするようになった2年生と、さらにもう1年学修を重ねた3年生が中心です。
人文学部
上保 敏 先生
授業
文化人類学フィールド演習
人文学部
40年以上の歴史をもつ富山大学人文学部の文化人類学研究室(正式名称は行動社会文化領域社会文化コース文化人類学分野)の最大の特徴は、フィールドワーク教育です。
人文学部
藤本 武 先生、野澤 豊一 先生
研究
ヘルン文庫蔵書調査から始まるラフカディオ・ハーン(小泉八雲)研究
人文学部
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は「耳なし芳一」など日本の伝承を世界に紹介した作家として知られていて、数多くの書物を収集していました。それが今日富山大学附属図書館に収蔵されているヘルン文庫です。私はこれらの書物に残された書き込みを解読しながら、ハーンの作品や思想にそれがどのような影響を与えているか解明を試みています。
人文学部
中島 淑恵 先生
研究
「ソマリア」「ソマリランド」からロンドンへ移動/避難し暮らしている人びとの行動や自己認識についての研究
人文学部
私の関心は、東アフリカにある「ソマリア」「ソマリランド」という国・地域の人びとや出来事、そしてそれらの場所から移動/避難し、イギリスの首都、ロンドンで暮らしている人びとの行動や自己認識にあります。
人文学部
須永 修枝 先生